2009年7月1日水曜日

魔法の言葉


「ありがとう」という言葉に関してとても有名な五日市剛さん。その著書であるツキを呼ぶ「魔法の言葉」(マキノ出版)は数年前に何十万部もうれた本です。その本の12ページよりの引用です。

五日市さんが、イスラエルのおばあさんに教えてもらった「魔法の言葉」。使い方には、ちょっとしたコツがあるのです。

嫌なことがあったら
ありがとう
文字どおり、「難が有る」ときに「有難う」といいましょう。不幸は重なるもの。でも、「ありがとう」ということで、その不幸の連鎖が断ち切られ、逆に「いいこと」が起こるのです。

いいことがあったら
感謝します
感謝する対象は、なんでもかまいません。大切なのは、この言葉を口にすることです。
「感謝します」といいにくければ、「ありがとうございます」でもOKです。

いつも前向きに
ツイている!
「ツイてる!」「ラッキー!」、、、、。たとえ小さなことに対しても、これらを口グセにすれば、必ずツキはやってきます。なぜなら、言葉は心を変え、習慣を変え、ツキを引き寄せるからです。



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