五日市さんが、イスラエルのおばあさんに教えてもらった「魔法の言葉」。使い方には、ちょっとしたコツがあるのです。
嫌なことがあったら
「ありがとう」
文字どおり、「難が有る」ときに「有難う」といいましょう。不幸は重なるもの。でも、「ありがとう」ということで、その不幸の連鎖が断ち切られ、逆に「いいこと」が起こるのです。
いいことがあったら
「感謝します」
感謝する対象は、なんでもかまいません。大切なのは、この言葉を口にすることです。
「感謝します」といいにくければ、「ありがとうございます」でもOKです。
いつも前向きに
「ツイている!」
「ツイてる!」「ラッキー!」、、、、。たとえ小さなことに対しても、これらを口グセにすれば、必ずツキはやってきます。なぜなら、言葉は心を変え、習慣を変え、ツキを引き寄せるからです。
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