十五夜の月見は里芋や稲の収穫に感謝する、平安時代ぐらいから行われてきた行事だそうですね。私の住んでいる倉渕でも稲の収穫真っ盛り。天日干ししているはざかけ風景は、なんとも落ち着く眺めです。
世界ではいつの間にか飢餓人口が10億人越えてるそうだし、年1回だけでなく、毎日おいしい御飯食べれる事には感謝しないといけませんね。稲作農家さん、自然の恵みには本当に感謝です。
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