あまり田舎では見ない風景だったので、東京のサラリーマン溜まっているのか?お疲れ様とその時は思ったが、後でお花見シーズンだったということに氣付いた。
日曜日、普段静かな皇居近くは人の群れ。つられてフラフラ行ってみると、お堀の桜が綺麗でした。
(ソメイヨシノは花だけが木に先につく見た目の美しさを重視して江戸時代に品種改良された。江戸末期に全国に広がり、新しい時代の象徴でもあった。By アキバ博士(農業新聞から))
時間が中途半端にあったので、広尾のJICA地球のひろばでやっていた協力隊まつりを覗きに行った。
かつて青年海外協力隊員が任国派遣前の3ヶ月間、缶詰状態で訓練を行なった場所。
訓練所の外に出れるのは朝のジョギング時と日曜の自由時間のみ。
抑圧から解放される反動で日曜にはじける人多く、夜の訓練所には階段や廊下に酔っ払いが転がっていたものです。
(懐かしの元広尾訓練所、JICA地球のひろばでの第4回協力隊まつりの風景。人間の安全保障展もやってました)
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