プレシャスさん
私が言語月間のアクティビティで学んだことは、正しい発音やイントネーション、言語や言葉の重要性、言語を愛する姿勢、つまり、“学ぶこと”や“正しい言葉づかいをすること”、“理解すること”、“様々な種類の言語を知ること”を常に大切にすることなどです。
また、フィリピンでは言語の父がManuel
L. Quesonであるということも知りました。彼は頭が良く、彼こそがたくさんの方言を持つフィリピン人にとって、共通語となる国語が必要であると考えた人です。
もう一つ私が学んだことは、言語月間のお祝いをするための活動として、ポエムの製作&朗読や合唱、言葉を使った演劇など、さまざまな活動があるということです。
ーーーーー
日曜日に参加する活動に関してプレシャスさんに書いてもらいました。
Queson CItyとはこのフィリピンの言語の父Manuel L. Quesonさんからきているものなのでしょうか、、、
本日もブログにアクセスいただきありがとうございます。
GPWは皆様のお陰にて、プレシャスさんが学校に通えるように支援させていただいています。

0 件のコメント:
コメントを投稿