2010年10月19日火曜日

ありがとうございました。





16日、17日とよこはま国際フェスタ2010に参加させていただきました。

沢山の組織や方にお会いすることができてとても充実した2日間になりました。
港のすぐ横にブースをいただき、明るい太陽と海風がとても心地良かったです。

GPWのTシャツを沢山の方に購入していただきました。本当にありがとうございます。
サポートをしている3つの国の子供たちの学費に使用させていただきます。

また、Tシャツに関してもいろいろとコメントをいただき、大変勉強にもなった2日間でもありました。

参加機会をくださったよこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会、フェスタに参加した皆様、ご来場された皆様に感謝させていただきます。

2010年10月15日金曜日

よこはま国際フェスタ 2010


明日からGPWは横浜国際フェスタに参加させていただきます!

毎年6万人以上の方が訪れるそうです。いろいろな方々にお会いできるこの機会に感謝します。

いらした際は是非GPWのブースまで遊びにきてください。お待ちしています。

◆日時:2010年10月16日(土)・17日(日) 10:30~17:30

◆会場:象の鼻パーク Zo-no-hana park
    波止場会館 Hatoba kaikan

http://yokohama-c-plat.org/festa2010.html

【会場案内】

◆アクセス: ・みなとみらい線 日本大通り駅より徒歩5分
 5-minute walk from Nihon-odori Station, Minatomirai Line
・JR・横浜市営地下鉄 関内駅より徒歩15分
 15-minute walk from Kannai Station, JR or Municipal Subway


◆主催 よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会
(特活)横浜NGO連絡会/(財)横浜市国際交流協会/JICA横浜/
AOTS横浜研修センター/横浜市国際政策室/(特活)教育支援協会
  [事務局] (特活)横浜NGO連絡会内  TEL: 045-662-6350



ありがとうございます。


2010年10月13日水曜日

Beers for Books!  ビールを飲んで子供をサポート!




す、素晴らしい企画!感動しました。
http://www.work-master.net/news_ahdKd6wyxA.html

ビール(500円)を飲むと、その代金の100円が子供の本を購入するために使われるそうです。

さすが、Room To Read(NPO)です。そうですよ、こういう生活の一部の中に子供や生徒へのサポートを組み込んでいけば、もっともっと素晴らしいことがたくさんできます。

そのうち、GPWもサッポロビールと提携して、ありがとうビール(GPW)を販売してみたいです。300円の缶ビールうち50円を途上国の生徒に、、、










2010年10月10日日曜日

「ありがとう」推進者 その28 宮端清次さん


宮端清次さんは30年都庁に務めた後、98年にはとバス代表取締役社長に就任。役人出身らしからぬ意識改革と組織の改革を行い、倒産の危機にあった同社を再建しました。就任1年目に赤字経営から黒字経営に、4年目には累積赤字も解消させてしまったそうです。以下は本からの引用です。

難有り。有り難し

普段何気なく使っている言葉ですが、「ありがとう」の原典は、あるお経の「人の生を亨くるは難くやがて死すべきもの 今いのちあるは 有り難し」という言葉と言われています。

私たちは、数えきれない偶然と無数の先祖(5代前で32人、10代前で1024人、50代前では1100兆人)の計らいで生を受けて誕生し、生きている。

だからこそ、命あることに感謝して、精一杯生きよう。「ありがとう」は、こうした教えを背景に生まれた言葉なのです。
 
ところで、感謝を表わす「有り難し」をひっくり返すと、「難有り」となります。奇妙な気がしますが、「有り難し」と「難有り」は文字どおり裏腹なのです。
 
人は、問題にぶつかると、つまり「難が有る」とそこから逃げようとします。しかし、「難」から逃げてしまっては事態は何も変わりません。「難」に真正面から向き合ってこそ、「難」と「有」が入れ替わり「有り難し」になるのです。

「ピンチはチャンス」とよく言いますが、「難」を活かしてこそ、「有り難し」と思えることがやってくるのでしょう。

「ありがとう」はポルトガル語のオブリガード(ありがとう)に由来しているというのも聞いたことがありますが、宮端さんのお話のほうがかなり説得力がある気がします。

「50代前では1100兆人の計らい」というのは気が遠くなる数字ですが、そう思うと世の中の人、すべて繋がっている気がしてしまいます。


2010年10月4日月曜日

日本語いろいろな地域のありがとう

先日、出荷先主催の懇親会で行った居酒屋さんのお箸袋に日本語のいろいろなありがとうが書いてありました。

前職では野菜や米やお茶の仕入れをしていて、南は鹿児島、北は北海道まで回っていましたが、地域によっては地元の人の会話がぜんぜん理解できないところがありました。

この箸に書いてないありがとうで覚えているのは庄内弁の「もっけだのー」ぐらいでしょうか。

どんな仕事でも、ありがとうと言ってもらえるような仕事の仕方したいものですね。

2010年9月29日水曜日

Merci



はフランス語の「ありがとう」です。出張でパリに何度か行くことがありました。フランス人が「メルシー」と言うととてもしなやかです。ホテルの朝食でいい香りのコーヒーとフランスパン、メルシーがところどころでこだましていました。

もちろんGPWのTシャツにも「メルシー」があります。オレンジとピンクのシャツです。とくに子供用にご好評をいただいています。ありがとうございます。



今日もGPWのブログに来ていただきありがとうございました。



2010年9月28日火曜日

「ありがとう」推進者 その27 矢島実さん





矢島実さんはオリンピックや国際大会のトライアスロンのスタッフトレーナーで、芸能人の撮影やコンサートに治療家として帯同することもあります。アクア鍼灸接骨院を運営しながら講演やセミナーを数多く行ない、睡眠やイメージトレーニングの教室も開催しています。

今日、紹介する本は「ありがとう」や普段生活に使っている言葉や頭に描くイメージがいかに重要で将来を作用するかに述べられています。以下は本よりの引用です。

寝ても覚めても「ありがとう」「感謝します」

「ありがとう」「感謝します」は幸運な人たちの口癖です。私も毎晩寝る前に「今日一日幸せでした。ありがとうございました」「子どもや妻、治療院のスタッフ、そして患者さんの幸福と健康に感謝します」と、それぞれの人の名前を添えてノートに書き、朝も起きたら一番にこれをしています。
 
日中も暇さえあれば「私は幸せです。ありがとうございます」「今日もすばらしい一目で感謝します」と心の中で唱えたり、口に出したりしています。一日に何百回、何千回と言っているかわかりません。そのおかげてありかたい気持ちが自然と湧き起こり、実際に良いことがたくさん起こります。

これこそが言葉が潜在意識にインプットされ、そこに宇宙の創迫力が働いて想いが実現する
言霊のカだと思います。

最近では誰に何を言われても、すぐに「ありがとうございます」と言ってしまいます。腹の立つようなことでも、悲しいことでも、「ありがとうございます」という言葉が出てしまうのです。

こうなれば、もう良いことしか起こりようがありません。あなたも「ありがとうございます」「感謝します」を口癖にしてください。早ければ3日で大きな変化、つまり感謝するような出来事が起こります。どうぞ繰り返し、繰り返し言うようにしてみてください。必ず運がよくなり、体も健康になります。

実は矢島さんとは大学での親友です。大学の時から、やることのスケールが他の友だちと全く違っていました。いつも超元気で、周りの人にエネルギーと笑顔を与えていました。彼の手帳に大きく、「人に大きな声であいさつする!」と書いてあったことが忘れられません。



今日もGPWのブログをお読みいただきありがとうございます。

2010年9月27日月曜日

いろいろな国のありがとう



なかなか面白い写真をみつけました!
いろいろな国のありがとうがポストイットされています。

2010年9月23日木曜日

横浜国際フェスタに出ます!


http://yokohama-c-plat.org/festa2010.html

横浜国際フェスタに出させていただきます。毎年6万人の方が訪れるこのイベントに出展させていただけることはとても光栄なことです。ありがとうございます。

開発にご興味があるたくさんの方にお会いできることもなによりも楽しみです。

GPWはテントブースで活動説明とTシャツ販売をさせていただきます。

よろしくお願い致します。



2010年9月7日火曜日

真のプロフェッショナルとは





今朝、こんな記事を見つけました。「真のプロフェッショナルとは--胸に刻むべき10の心得」
http://japan.cnet.com/sp/businesslife/story/0,3800105598,20419421,00.htm

毎朝見たり、夜寝る前に読んだりしたら効き目がありそうです。

#1:顧客の満足を第一に考える

 顧客のニーズを理解し、それを満足させることは、ビジネスで成功を収めるために不可欠である。

#2:誰にも負けない専門知識を身に付けるようにする

 プロフェッショナルという言葉そのものが、専門家であるということを示唆している。

#3:期待以上の働きをする

 可能な限り期待に添う、あるいは期待を上回るような働きをしてこそプロフェッショナルである。

#4:口にしたことは実行し、できることのみを口にする

 言ったことを守ってこそプロフェッショナルである。

#5:効果的なコミュニケーションを行う

口頭でのやり取りであるか、文書でのやり取りであるかにかかわらず、明快かつ簡潔、そして漏れのない正確なコミュニケーションを行ってこそプロフェッショナルである。

#6:優れた指針に従う

 高い価値観と理念を実践してこそプロフェッショナルである。

#7:自身ではなく同僚を称賛する

 同僚の能力を認め、それに対して敬意を払うようにすべきである。自身の素晴らしさを喧伝することほどプロフェッショナルらしくない利己的な行為はないだろう。謙虚な心を持ち、他者への称賛を惜しまないようにしてこそプロフェッショナルである。

#8:知識を共有する

 同僚に手を差し伸べることで尊敬されてこそプロフェッショナルである。

#9:感謝の意を表す

 感謝の意を、相手に最も恩恵をもたらす有意義なかたちで表してこそプロフェッショナルである。

#10:笑顔を絶やさず、常に前向きな態度で臨む

 困難な時でも愛想良く振る舞ってこそプロフェッショナルである。
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...